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二人暮らしの生活費って実際いくら?2023年1月の家計簿を全公開したら貯蓄率43%だった

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二人暮らしの生活費って実際いくら?2023年1月の家計簿を全公開したら貯蓄率43%だった

こんにちは、ろっぐです。

この記事は、2023年1月に首都圏の賃貸1LDKで同棲していた頃の我が家の家計簿を、当時の記録そのままにまとめたものです。20代後半・共働き・車なしの2人暮らしで、1ヶ月にいくら使って、いくら貯蓄できたのか。ちょっぴーと一緒に、節約・貯金・資産形成を意識した当時の数字を振り返っていきます。

ちょっぴー
ちょっぴー

20代の2人暮らしって、どれくらいお金がかかるんだろう?よそと比べて、自分たちの家計簿を見直したいなあ。

ろっぐ
ろっぐ

そういう人の参考になればと思って、2023年1月当時の我が家の数字を全部そのまま残したよ。

ちょっぴー
ちょっぴー

全部!?貯蓄率まで見せちゃうんだ。

当時の暮らしの前提条件は次のとおりです。

  • 20代後半2人暮らし
  • 首都圏在住
  • 賃貸1LDK
  • 車なし
  • 共働き

家計簿の付け方は、「2人で使ったものは2人の家計簿」に、「個人で使ったものは個人の家計簿」に分けていました。項目ごとにまとめて、最後にいくら使って、いくら貯蓄できたのかまでまとめています。

本記事の内容

それでは、2023年1月当時の記録を順番に見ていきます。

2人の家計簿

固定費

固定費は「家賃」「電気代」「ガス代」「水道代」「ネット代」です。

※水道代は2ヶ月に1回の支払いなので、発生しない月もあります。

家賃:¥101,000

共益費込みの金額です。都内ではないので、それにしては若干高いかなと感じていて、当時は家賃を下げるために引っ越しも検討していました。

電気代(11月20日〜12月19日分):¥9,546

前月と比べて¥3,000ほど高くなりました。当時の情勢で電気代が高騰していたことに加え、寒くなって毎日エアコンを使うようになったことも重なったのだと思います。翌月分が怖かったです。

ガス代(11月23日〜12月21日分):¥5,814

ガス代も前月と比べて¥1,000ほど上がりました。自炊のペースは変えていないので、湯船に浸かるようになったことが原因だと思います。

水道代(11月8日〜1月5日分):¥3,090

2ヶ月に1回の支払いです。前回の支払い時は¥2,400だったので、少しだけ上がりました。

ネット代:¥4,241

我が家は「楽天ひかり」を契約していました。前年1年間は無料でしたが、無料期間が終了して当月から料金が発生するようになりました。

合計:¥123,691

前月は合計¥108,000だったので、約¥15,000も上がってしまいました。電気代の高騰は仕方ないと思いつつ、やはり辛かったです。

ネット代も発生するようになったので、その分は他で節約していこうと考えていました。

【朗報】(2023年1月当時)政府が「電気・ガス価格激変緩和対策事業」に取り組み、2023年1月以降の使用分(2月以降の請求分)から値引きがされるとのことでした。

これも期待しつつ、翌月分の家計簿でどれだけ下げられるのか確認していこうと思っていました。

変動費

変動費は「食費」「外食代」「おでかけ代」「生活必需品」「インテリア雑貨」「植物」「家具」「家電」「ゲーム」「本」というように細かく分けていました。

1年で振り返ったときに、何にどれくらい使ったのか確認したり、抑えられそうなところを分析したりするためです。

食費:¥23,619

食材や飲み物など、主にスーパーで買った分の費用です。週に1回まとめ買いをしていて、1回あたり¥6,000分くらい購入していました。

当時は「ヨーカドー」で買っていたのを「SEIYU」に変え、さらにネットスーパーも使うようになりました。

1ヶ月では分からないので、「SEIYU」の方がいいのか、ネットスーパーで割高にならないかは、この先で検証していこうと思っていました。

外食代:¥5,195

2人で食べた外食代です。ランチ代2人×2回分でした。この月は外食がランチだけだったので、安く済みました。

おでかけ代:¥3,500

お出かけの際にかかった共通の費用(レンタカー代、入場料、ドライブ用のお菓子など)です。この月は、友達の家に遊びに行ったときの費用でした。

生活必需品:¥990

シャンプーなどの消耗品や、生活する上で必要なものです。この月はメルカリで使う梱包資材や、排水溝ネットなどを購入しました。

インテリア雑貨:¥2,489

家具には入らないものや雑貨をここに入れています。この月は、ダイニングの椅子用クッションとそのカバーを購入しました。

普通のクッションを敷いていて、長時間座るとお尻が痛かったので、ニトリで購入しました。

本:¥2,493

次の本をそれぞれ1冊ずつKindleで購入しました。

1冊目の『世界2.0 メタバースの歩き方と創り方』は、「NFT」「ブロックチェーン」「WEB3.0」「VR」あたりを説明しつつ、今後世界がどのような方向に進んでいくのかが詳しく書かれた本です。

2冊目の『「肌」の悩みがすべて消えるたった1つの方法』は、YouTubeで「肌断食」をして肌がきれいになった人たちの参考本として紹介されていたので買ってみました。

肌にファンデーションも化粧水も、何もつけないというシンプルなスキンケア法をすすめる医師が書いた本で、どういう理屈で肌がきれいになるのかも詳しく書かれています。

全部読んで実践した後のレビューも、いつか残せたらと思っていました。

合計:¥38,286

この月は「植物」「家具」「家電」「ゲーム」は買っておらず、¥0でした。

あまり出かけなかったことや、家電のような大きな買い物をしなかったことで、わりと安く抑えられました。

後日、別の記事にも書いていますが、この月はちょっぴーが入院したので、2人で使うお金も自然と減りました。(そのぶん個人の出費はかさんでしまいましたが。)

2人の家計簿まとめ

2人で使ったお金の合計は次のとおりです。

固定費(¥123,691)+変動費(¥38,286)=¥161,977

1ヶ月の予算が家賃込みで¥173,000なので、

この月は予算以内に収めることができました。

固定費が上がったものの、変動費を抑えられたのが良かったです。

ちょっぴー
ちょっぴー

2人の分は予算内なんだね。ここからは個人のお財布ってこと?

ろっぐ
ろっぐ

そう。個人の口座から出したものは、それぞれの家計簿に分けていたよ。

個人の家計簿

ここからは、ちょっぴーとろっぐそれぞれの個人の家計簿です。

2人で使わない個人の私物を買ったときの費用や、それぞれで支払った交通費など、個人の口座から引き落とされるものをここに入れています。

まずはちょっぴーの家計簿からです。

ちょっぴーの固定費

スマホ代:¥2,180

スマホは格安SIMの「楽天モバイル」にしていました。

1年間無料のキャンペーンをやっていたので、楽天モバイルにしました。楽天経済圏にいるのでポイントが貯まりやすいことと、当時の使用量では楽天モバイルが一番安かったので、そのまま継続して使っていました。

YouTubeプレミアム代:¥1,180

唯一登録していたサブスクの「YouTubeプレミアム」です。YouTubeをよく見るので広告をスキップしたいのと、同時に「YouTube Music」が使えるので登録していました。

当時は「広告スキップができるブラウザ」に変えて、YouTubeプレミアムは解約しようと考えていました。

合計:¥3,360

以前は月に2回整体に通っていたのと、奨学金の返済で月3万円ほどの固定費が発生していました。

整体はやめて自宅でのストレッチに切り替え、奨学金は返済し終えたので、その2つの費用はかからなくなりました。

↓ストレッチは、よくこちらのYouTubeを見ていました。

また、「美容院」は3〜4ヶ月に1回くらいしか利用しませんし、「ネイルサロン」も高くてコスパが悪いと感じてしまうので、利用していませんでした。

ちょっぴーの変動費

変動費の項目は「交通費」「外食代」「交際費」「病院代」「日用品」「ファッション」「美容」「趣味」「プレゼント」に分けています。

交通費:¥5,122

電車の交通費は、それぞれチャージしているので、すべて個人の交通費に入れています。この月は、2人で出かけたときの電車代や、病院までの往復電車代などがかかりました。

外食代:¥900

これも2人で食べたラーメンですが、現金でそれぞれのお財布から出したお金なので、こちらに入れています。

久々にラーメンを食べて、美味しかったです。

交際費:¥300

おみくじで払った金額を入れました。

病院代:¥87,735

入院費と、退院後の診察代です。先に書いたとおり、この月はちょっぴーが入院したので、普段はかからない大きな出費がかかってしまいました。

ちょっぴー
ちょっぴー

え、8万円超え!?入院って一気にお金が飛ぶんだ…。

ろっぐ
ろっぐ

そうなんだよね…。これでも制度を使って抑えたほうなんだ。

これでも「限度額適用認定証」という、入院費が安くなる制度を利用して抑えています。

また、この金額に直接かかわるわけではありませんが、休職したので「傷病手当金」を申請して、後日お金を支給してもらう予定でした。

入院にあたっては、やっておくと安くなったり、お金がもらえたりする制度があるので、しっかり準備しておくと損をせずに済むと感じました。(利用条件や金額は制度によって異なります。

ちょっぴー
ちょっぴー

知ってるか知らないかで、こんなに変わるんだね。

ろっぐ
ろっぐ

いざというときのために、事前に調べておくと安心だよ。

日用品:¥4,285

時計の電池交換と、書類のコピーで使った分です。

G-SHOCKの電池交換で、カシオに郵送して交換してもらうやり方にしました。当然ですが送料がかかったので、そこそこ高くなりました。

こちらから電池交換前の時計を送るときは、メルカリのポイントで支払ったので、現金はそのぶん減らずに済みました。

ファッション:¥31,185

冬はずっとコートで耐えていたので、欲しかったダウンを買いました。

3万円は少し高かったのですが、デザインに惹かれて<MARW UNITED ARROWS>コクーン ダウンジャケットを選びました。

優秀なアウトドアダウンと比べると、めちゃめちゃ暖かいわけではないですが、首都圏に住んでいれば申し分ない暖かさでした。

シルエットもアボカドのような感じ(白いので卵っぽくもあります)で可愛くて、とても気に入っていました。

↓こちらの動画で詳しく紹介されていたので、気になった方はよかったら参考にしてみてください。

美容:¥10,651

眉毛用のスクリューブラシ、メイクブラシクリーナー、ヘアアクセサリー、クッションファンデーション、リップを買いました。

特にファンデーションは、さきほどの『「肌」の悩みがすべて消えるたった1つの方法』を読んだ後に「要らなかったかな」と少し後悔しました。

どうしてもファンデーションを塗る場合は「リキッドタイプ」ではなく、肌への負担が少ない「パウダータイプ」を選んだ方がいいらしいのですが、一応石けん落ちコスメなので、持っておくか手放すか悩んでいました。

趣味:¥1,700

2人で使うゲームソフトの割り勘代ですが、共用カードで買わなかったので、ここに入れました。

合計:¥141,878

プレゼントは買わなかったので、¥0でした。

イレギュラーの病院代がかさんだことと、良いダウンを買ったことで、かなりの出費になってしまいました。

ちょっぴーの家計簿まとめ

固定費(¥3,360)+変動費(¥141,878)=¥145,238

2人の家計簿とは反対に、固定費は安く、変動費は高くなりました。

1ヶ月の予算は¥44,000ですが、いきなり約10万円もオーバーしてしまいました。(医療費を含めなくても約¥58,000使っているので、¥14,000は使いすぎということになります。)

翌月はすでに遊びの予定がいくつか入っていたので、「洋服は買わない」「コスメは買わない」といった工夫で節約しようと考えていました。

ろっぐの固定費

スマホ代:¥2,180

ちょっぴーと同じく、スマホは格安SIMの「楽天モバイル」にしていました。

1年間無料キャンペーン中に契約しました。楽天経済圏にいるのでポイントが貯まりやすいのがメリットですが、職場など建物の中では繋がりにくいため、他社に乗り換えようか悩んでいました。

Netflix代:¥1,490

Netflixは、ファミリープランに入っていました。

同棲生活では個人プランで足りるのですが、実家の家族分もまとめて払っていたのでファミリープランでした。見るタイミングとしては、ちょっぴーと夕食を食べるときに映画を見ていました。

Apple Music代:¥1,680

Apple Musicも、Netflixと同じ理由からファミリープランに入っていました。

合計:¥5,350円

NetflixとApple Musicのどちらもファミリープランに入っているのは高い気がしたので、個人プランに切り替えようか検討していました。

ろっぐの変動費

変動費の項目は「交通費」「外食代」「交際費」「日用品」「ファッション」「趣味」「プレゼント」に分けています。

交通費:¥3,716

電車の交通費は、それぞれチャージしているので、すべて個人の交通費に入れています。この月は2人で出かけたときの電車代や、友人と遊んだときの電車代などがかかりました。

外食代:¥3,056

2人で食べたラーメン屋と、友人とご飯に行った外食費を入れました。

交際費:¥300

おみくじで払った金額を入れました。

ファッション:¥1,180

ユニクロで下着を購入しました。

プレゼント:¥39,800

妹の誕生日にAirPods Pro(第2世代)を購入しました。

合計:¥48,052

日用品、趣味のものは買わなかったので、¥0でした。

ろっぐの家計簿まとめ

固定費(¥5,350)+変動費(¥48,052)=¥53,502

個人のお金はほとんどがプレゼント費用だったので、それ以外はほとんど使いませんでした。

1ヶ月の予算は¥18,000なので、プレゼントを除けば予算内に収まっています。無理なく、このペースを続けようと思っていました。

全ての使ったお金まとめ

2人分の全ての使ったお金をまとめると、次のようになりました。

項目 金額
固定費
家賃 ¥101,000
水光熱費 ¥18,450
ネット代 ¥4,241
スマホ代 ¥4,360
サブスク代 ¥4,350
固定費合計 ¥132,401
変動費
食費 ¥23,619
外食代 ¥5,195
おでかけ代 ¥3,500
生活必需品 ¥990
雑貨 ¥6,774
交通費(お出かけ代含む) ¥8,838
交際費 ¥600
医療費 ¥87,735
ファッション・美容 ¥43,016
本・ゲーム ¥4,193
プレゼント代 ¥39,800
変動費合計 ¥224,260

固定費(¥132,401)+変動費(¥224,260)=¥356,661

この月は2人で合わせて、これだけお金を使いました。

ろっぐは個人であまり使っていませんでしたが、ちょっぴーがかなり使ってしまっていました。

必須項目ではない「ファッション・美容」と、比較的大きく占めている「食費」を、もう少し抑えたいと感じていました。

食費については、月に何回か買っている「パスタソース」や「冷凍食品」が高い気がしたので、翌月はそれらをできるだけ買わないようにしてみようと考えていました。

金融投資について

ちょっぴー
ちょっぴー

投資もしてたんだ!何にどれくらい積み立ててたの?

ろっぐ
ろっぐ

2人とも別々の口座で積み立てていたよ。内訳を出すね。あくまで当時の記録で、投資は自己判断でね。

2人とも金融投資をしていて、それぞれの口座で実践していました。

貯蓄口座からは離れる分のお金ですが、金融資産として貯めているものなので、別枠でまとめます。

ちょっぴーの金融投資

ちょっぴーは、「つみたてNISA」と「iDeCo」で投資をしていました。内訳は次のとおりです。

種類 投資先 投資額(月間)
つみたてNISA eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本) ¥30,333
つみたてNISA eMAXIS Slim 新興国株式インデックス ¥3,000
iDeCo 楽天・全米株式インデックス・ファンド ¥5,000
合計 ¥38,333

合計で毎月 ¥38,333を投資に回していました。

ローリスク・ローリターンを狙っていたので、投資先はYouTubeで調べた「安定していると紹介されていたファンド」を選びました。「新興国株式」は少しだけ冒険したのですが、当時はあまり成績が良くなかったので投資額を減らしていました。

iDeCoは前職で「企業型確定拠出年金」を使っていたので、転職時に「個人型確定拠出年金」に移管して、そのまま継続していました。60歳にならないと引き出せないので、少ない金額で投資をしていました。

また、つみたてNISAは2024年から新制度が始まり、投資枠が増える予定だったので、そのタイミングで当時の満額¥33,333から追加で投資しようと考えていました。(制度の内容や上限額は変わる場合があります。

ろっぐの金融投資

ろっぐは、「つみたてNISA」と「特定口座」で投資をしていました。内訳は次のとおりです。

種類 投資先 投資額(月間)
つみたてNISA DCニッセイワールドセレクトファンド(債券重視型) ¥500
つみたてNISA eMAXIS Slim 新興国株式インデックス ¥1,000
つみたてNISA eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) ¥21,500
つみたてNISA eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) ¥10,333
特定口座 eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) ¥16,667
合計 ¥50,000

合計で毎月 ¥50,000を投資に回していました。

投資先は、YouTubeや書籍などでよく紹介されていたファンドを選んでいました。「DCニッセイワールドセレクトファンド(債券重視型)」は、株式100%だとリスキーかと思って積み立て設定をしていたのですが、今となっては必要なかったかなと感じています。また、「新興国株式」は冒険枠で入れていました。

以前は特定口座を含めて月8万円積み立てていたのですが、2024年からの新制度に向けて現金を貯めておきたかったため、クレカ積み立ての限度額である月¥50,000にしていました。

また、株価が下がったタイミングで「米国高配当ETF」をスポットで購入していました。(当時は2024年からの新制度の「成長投資枠」で購入したかったため、新規購入は控えていました。)

貯蓄まとめ

現金貯金と金融投資をまとめると、次のようになりました。

項目 金額
現金貯金 ¥182,069
金融投資 ¥88,333
合計 ¥270,402

「現金貯金」+「金融投資」の貯蓄率は、この月は約43%でした。

病院代や洋服代が少しかさみましたが、ちょっぴーにボーナスが入ったこともあり、まずまずの貯蓄率になりました。

ちょっぴーがこの月は入院していたこともあり、翌月の収入は低くなる見込みだったので、なるべく使わないようにしたいところでした。

まとめ

今回は、2023年1月当時の「20代後半2人暮らし」の家計簿を、そのまま記録しました。

おさらい
  • 2人の家計簿:予算達成
  • ちょっぴーの家計簿:予算約10万円オーバー
  • ろっぐの家計簿:予算オーバー
  • 貯蓄率:約43%

入院のようなイレギュラーが発生したときは特に、意識して削れるところを削っていかないといけないと痛感しました。

ろっぐ
ろっぐ

大きな出費があった月でも、貯蓄率は約43%に着地したよ。

ちょっぴー
ちょっぴー

入院した月で43%なら、じゅうぶんがんばったんじゃない?次はダウン我慢だね!

このあとも【節約・貯金・資産形成】をしながら、家計簿の記録を残していきます。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。ちょっぴーとろっぐで、暮らしやお金の記録をこれからも残していきます。

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