2023年2月当時、首都圏の賃貸1LDKで同棲していた前オーナーさん夫婦が、その月の家計簿を記録したものをまとめました。20代後半・共働き・車なしという暮らしで、電気代が高騰していた冬のリアルな金額です。
【節約・貯金・資産形成】を意識した2人の、固定費から金融投資までの全内訳を、当時の数字そのままで記録しています。

20代の2人暮らしって、どれくらいお金がかかるんだろう?よそと比べて見直したいんだよね。

それなら、この記事がヒントになるよ。首都圏の同棲カップルが、2023年2月の家計簿を1円単位で残してくれてるんだ。

全部の内訳が見られるの、うれしい!さっそく見てみたい。
前オーナーさんの暮らしの前提条件は、当時こうでした。
- 20代後半2人暮らし
- 首都圏在住
- 賃貸1LDK
- 車なし
- 共働き
家計簿の付け方は、「2人で使ったものは2人の家計簿」に、「個人で使ったものは個人の家計簿」で分けています。
それぞれ項目ごとに分けて、最後にまとめるといくら使って、いくら貯蓄できているのかまで記録しました。
-->2人の家計簿

固定費
固定費は「家賃」「電気代」「ガス代」「水道代」「ネット代」です。
※水道代は2ヶ月に1回の支払いなので、発生しない月もあります。
家賃:¥101,000
共益費込みの金額です。当時は6月までに引っ越しを完了させる予定で、繁忙期を避けて4月中旬頃から部屋探しを始めるつもりでいました(2023年2月当時)。
電気代(1月20日〜2月19日分):¥15,396
電気代はさらに高騰し、ついに1万円台になってしまいました。引っ越しで日当たりの良い部屋に住み、冬でも電気代を減らしたいと考えていました。
当時の部屋は北東向きで早朝しか日が当たらず寒く、11月下旬〜3月上旬までは朝から寝る前までエアコンの暖房を使っていたそうです。できるだけ22℃に抑えつつ、乾燥するので加湿器も併用していて、そのぶん嵩んでいたとのことでした。

え、電気代だけで1万5千円!?冬ってこんなにかかるの?

2023年2月は電気代高騰のピークだったからね。日当たりや部屋の向きでも変わってくる、っていうのが実感としてよく分かる記録だよ。
ガス代(1月25日〜2月20日分):¥5,804
ガス代は先月と同じくらいの金額でした。
水道代(11月8日〜1月5日分):¥0
この月は水道代の支払い月ではなかったので¥0でした。
ネット代:¥4,241
楽天ひかりの月額料金です(2023年2月当時)。
合計:¥122,656
先月比-¥1,035で、ほぼ同じ金額でした。ただ、水道代がかからなかった月だと考えると、1月より2月のほうが多くかかっていたと感じたそうです。
3月からは暖房や加湿器を使わなくなるので、固定費が下がるのを期待していました。
変動費
変動費は「食費」「外食代」「おでかけ代」「生活必需品」「インテリア雑貨」「植物」「家具」「家電」「ゲーム」「本」と細かく分けています。
1年で振り返ったときに、何にどれくらい使ったのか確認したり、抑えられそうなところを見つけるためです。
食費:¥25,787

近くの八百屋さんが現金のみだったのが「paypay」も使えるようになったため、この月に1回だけ買ってみたそうです。
一部は大手スーパーより安いものもありましたが、トータルで見るとあまり変わらないことが分かりました。
八百屋さんだと全ての食材が揃うわけではなく、結局スーパーにも行くことになります。クレジットカードを使えたほうが家計管理は楽なので、当時はSEIYUに落ち着いていました。
楽天経済圏にいるので、買い物で楽天ポイントが貯まるのも嬉しいポイントでした。
外食代:¥5,055
2人で食べた外食代です。仕事終わりの散歩で食べたくなった餃子と、ランチで少し良いお寿司を食べたとのこと。
週末もできるだけ自炊を心がけていて、予算は¥10,000でしたが、当時はそこまでかかることは少なかったそうです。
生活必需品:¥2,916
シャンプーなどの消耗品のほか、この月は「排水溝受け」を購入しました。
引っ越して1年以上経ってからですが、備え付けのプラスチック製だと掃除がしづらく汚れも目立つので、ステンレス製に替えてみたそうです。
使ってみて、汚れや髪の毛などのゴミが取りやすく、もっと早く替えればよかったと感じたとのことでした。
-->本:¥3,335
以下の本をそれぞれ1冊ずつ、Kindleおよび単行本で購入しました。少ないもので豊かに暮らすことを目指していたので、なにおれさんの本が多めです(なにおれさんのyoutube)。
- 都会を出て田舎で0円生活はじめました
- 青森県で自給自足をしている田村さん夫婦の本です。どのような暮らしをしているかが描かれています。
- ミニマリスト式超引っ越し術: 人生を変える攻めの引っ越しの技術
- なにおれさんの引っ越し術をまとめた本です。当時、その年の引っ越しを考えていたので、いかにコストをかけずに引っ越すかを学ぶために購入しました。
- ミニマリスト式超人生戦略術: 敏感な人が会社を辞めてラクに生きていく方法
- こちらもなにおれさんの本で、HSPの人やその気質がある人が、いかに楽に暮らしていくかをまとめた本です。
- 31歳、夫婦2人、月13万円で、自分らしく暮らす。 僕たちが見つけた質素で最強の生き方
- こちらもなにおれさんの本で、考え方やノウハウが体系的にまとまっているので、とりあえず読んでおきたい1冊です。
合計:¥37,093
この月は「おでかけ代」「インテリア雑貨」「植物」「家具」「家電」「ゲーム」は買っておらず、¥0でした。
先月より¥1,000だけですが、安くすることができました。
これくらいの金額で毎月過ごせるといいな、と考えていたそうです。
2人の家計簿まとめ
2人で使ったお金の合計は以下の通りです。
固定費(¥122,656)+変動費(¥37,093)=¥159,749
1ヶ月の予算が家賃込みで¥173,000なので、この月も予算以内に収めることができました。
個人の家計簿


2人で使うお金とは別に、個人のお財布もあるんだね。

そう。個人の口座から引き落とされるものは、こっちで分けて管理してたんだ。
ここからは前オーナーさんとパートナーさん、それぞれの個人の家計簿です。
2人で使わない個人の私物や、それぞれで支払った交通費など、個人の口座に引き落とされるものはこちらに入れています。
まずは前オーナーさんの家計簿からです。
前オーナーさんの固定費
スマホ代:¥2,224
スマホは格安SIMの「楽天モバイル」にしています。
電話をしたので、基本料の¥2,180より少し高くなりました(2023年2月当時)。
Google One 100GB:¥2,500
Google Oneという容量を増やす有料サービスの年間費を払いました(2023年2月当時の金額)。
過去の写真や動画を全てGoogleフォトで管理していて、デフォルトの容量だと足りないので利用していました。
また、先月まで登録していた「YouTubeプレミアム」は解約しています。

「Brave」というブラウザを使うと広告をブロックできるため、ほぼ「広告スキップのため」に使っていたYouTubeプレミアムは不要になったそうです。
広告をブロックしているせいか挙動が遅くなる気がしますが、本当に若干とのこと。
年間で¥14,160払っていた分が浮くと思えば、効果のほうが大きいと感じたそうです。
YouTubeミュージックも同時に使えなくなりましたが、パートナーさんが使っている「Apple Musicのファミリープラン」に入れてもらうことで音楽も楽しめていました。
合計:¥4,724
Google Oneの年間費を払った分、先月より増えましたが、翌月以降はスマホ代の¥2,180(電話などをすればもう少し上がる)だけになる予定でした(2023年2月当時)。
前オーナーさんの変動費
変動費の項目は「交通費」「外食代」「交際費」「病院代」「雑貨」「ファッション」「美容」「プレゼント」に分けています。
交通費:¥2,571
通院や友人との飲み会のときに使った電車代です。
外食代:¥10,600
会社の人との飲み会と、友人との飲み会で使いました。
どちらも行きたくて行ったので後悔はしていませんが、やっぱり飲み会は高いと感じたそうです(2回で1万円…)。
大学生の頃は一人¥3,000あれば十分だったのに、大人になってからの飲み会は少し良いお店に行くこともあるので、なかなかきついですね。
交際費:¥12,752

友人とドライブに行って使いました。レンタカー代やガソリン代などを割り勘した分は¥7,000くらいですが、陶芸をやったのでその料金で少し嵩んだそうです。
お皿は2ヶ月後に手元に届くとのことで、楽しみにしていました。
病院代:¥7,865
通院代、診断書、入院セット代金の後払いをした金額です。
その他の「費用詳細」や「入院生活」については、前オーナーさんが別記事でまとめています↓
雑貨:¥4,448

折りたたみの傘と、電気シェーバーの替刃を買いました。
折りたたみの傘は細くて軽いものを探していて、Loftでたまたま見つけて即決したそうです。
65gという驚異の軽さで、かなりコンパクトなので、小さめのバッグにも入って重宝していました。
軽量化されている分、生地が薄めで直径50cmと余裕はないので、大雨でもしっかり耐えたい方や体格の大きい方には、やや不向きかもしれません。
前オーナーさんの場合は持ち歩きやすさを最重視していたので、買ってとても満足したそうです。「他の荷物が重いから傘は軽くしたい」「バッグが小さいのでコンパクトな傘がほしい」という方には合いそうです。
-->ファッション:¥1,650
ずっと欲しかったトートバッグを購入しました。
A4サイズが入るバッグがリュックしかなく、リュックだと大げさなときが多々あったそうです(病院に行くときなどは邪魔になってしまう)。
これもLoftで見つけたもので、生地がしっかりしていて、内ポケットもあり、トートバッグなのにチャックもついているとのこと。
しかも安く、これは買いだと即決したそうです。
イギリスが好きで、イングランドの絵が入っているのもお気に入りとのことでした。
-->美容:¥11,550
美容院代です。カット+カラー+トリートメントをしたので、この金額です。
少し高いですが、3〜4ヶ月に1回の楽しみで、ネイルやまつ毛サロンなど他の美容系サービスは利用していないので、これくらいはいいかな、と考えていたそうです。
プレゼント:¥7,165
2人の友人が誕生日だったので、誕生日プレゼントを購入しました。
合計:¥58,601
趣味のお金は買わなかったので、¥0でした。
前オーナーさんの家計簿まとめ
固定費(¥4,724)+変動費(¥58,601)=¥63,325
予算が¥44,000なので、この月もオーバーしてしまいました。先月が入院でかなり出費があったのに、と反省していたそうです。

あー、2万円もオーバーしちゃったんだ…。削れそうなところある?

外食代や交際費が大きいんだけど、どれも好きな人たちとの会だったからね…。無理に削るのも違うかな、と考えてたみたい。
できるとしたら、できるだけ安いお店を勧めるくらいでしょうか。オーバー分は翌月以降で巻き返していきたい、とのことでした。
パートナーさんの固定費
スマホ代:¥2,180
前オーナーさんと同様に、スマホは格安SIMの「楽天モバイル」にしています。
1年間無料キャンペーン中に契約したそうです(2023年2月当時)。楽天経済圏にいるのでポイントが貯まりやすいのがメリットでした。
Netflix代:¥1,490
Netflixは、ファミリープランに入っています(料金は2023年2月当時。現在の金額は)。
同棲生活では個人プランで足りるのですが、実家の家族分もまとめて払っているのでファミリープランになっています。
Apple Music代:¥1,680
Apple Musicも、Netflixと同様の理由からファミリープランに入っています(料金は2023年2月当時。現在の金額は)。
合計:¥5,350円
NetflixとApple Musicのどちらもファミリープランは高い気がするので、個人プランに切り替えようか検討中でした。
パートナーさんの変動費
変動費の項目は「交通費」「外食代」「交際費」「日用品」「ファッション」「雑貨」「プレゼント」に分けています。
交通費:¥0
電車の交通費はそれぞれチャージしているので、すべて個人の交通費に入れています。友人と食事もしていましたが、定期券内だったため交通費は0円でした。
外食代:¥6,900
会社の同期とのランチや飲み会のご飯代です。また、メキシコから友人が遊びに来ていたので、その時のご飯代も含まれています。
雑貨:¥2,100円
ガジェット系YouTuberをよく見ていて、のりごとーさんが紹介していたフィジェットトイが良さそうだったので、インフィニティキューブを買ったそうです(のりごとーさんの動画はこちら)。
考え事をしているときや、手持ち無沙汰なときについ触ってしまうとのこと。
おかげでケータイを見なくなったので、思わぬメリットもあったそうです。
合計:¥9,000
日用品、ファッション、プレゼントは特に買っていないので0円でした。
友人とのご飯以外は特に何もしていなかったので、かなり安く抑えられたそうです。
パートナーさんの家計簿まとめ
固定費(¥5,350)+変動費(¥9,000)=¥14,350
この月はほとんどお金を使わずに過ごせたとのこと。
1ヶ月の予算は¥18,000なので、予算内に収められました。このままコツコツ節約を続けていきたい、と話していたそうです。
全ての使ったお金まとめ
2人分の全ての使ったお金をまとめると、以下のようになりました。
| 項目 | 金額 |
| 固定費 | |
| 家賃 | ¥10,1000 |
| 水光熱費 | ¥17,415 |
| ネット代 | ¥4,241 |
| スマホ代 | ¥4,404 |
| サブスク代 | ¥5,670 |
| 固定費合計 | ¥132,730 |
| 変動費 | |
| 食費 | ¥25,787 |
| 外食代 | ¥5,055 |
| おでかけ代 | ¥0 |
| 生活必需品 | ¥2,916 |
| 雑貨 | ¥6,548 |
| 交通費(お出かけ代含む) | ¥2,571 |
| 交際費 | ¥12,752 |
| 医療費 | ¥7,865 |
| ファッション・美容 | ¥13,200 |
| 本・ゲーム | ¥3,335 |
| プレゼント代 | ¥7,165 |
| 変動費合計 | ¥87,194 |
固定費(¥132,730)+変動費(¥87,194)=¥219,924
この月は2人合わせて、これだけのお金を使いました。
パートナーさん個人ではかなり抑えられましたが、前オーナーさんはいくらか使っています。
ただ、節約貯金を意識しすぎても日常がつまらなくなるので、程よいお金の使い方かなと考えていたそうです。
先月の入院費がなくなったので、2人の中ではスタンダードな20万円付近に抑えることができ、改めて「なにおれさん」すごいなと感じたとのことでした。
自分たちにベストな生活と金額を模索していければ、と話していたそうです。
金融投資について

※ここは毎月同じ内容を記載しているので、他の月の家計簿を見た方は飛ばして大丈夫です。

ここからは投資の記録だよ。2023年2月当時の内容だから、銘柄や制度は今と違うことがある。投資は自己判断でね。
2人とも金融投資をしており、それぞれの口座で実践しています。
貯蓄口座からは離れる分のお金ですが、金融資産として貯めているものなので、別枠でまとめます。
前オーナーさんの金融投資
前オーナーさんは、「つみたてNISA」と「iDeCo」で投資をしています。内訳は以下の通りです(2023年2月当時)。
| 種類 | 投資先 | 投資額(月間) |
| つみたてNISA | eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本) | ¥30,333 |
| つみたてNISA | eMAXIS Slim 新興国株式インデックス | ¥3,000 |
| iDeCo | 楽天・全米株式インデックス・ファンド | ¥5,000 |
| 合計 | – | ¥38,333 |
合計で毎月 ¥38,333を投資に回していました(2023年2月当時)。
ローリスク・ローリターンを狙って、投資先はYouTubeで調べた「よくおすすめされている安定したファンド」を選んだそうです。「新興国株式」は少し冒険したものの、あまり成績が良くないので投資額を減らしていました。
iDeCoは前職で「企業型確定拠出年金」を使っていたので、転職時に「個人型確定拠出年金」へ移管してそのまま継続しています。60歳にならないと引き出せないので、少ない金額で投資していました。
また、つみたてNISAは2024年から新制度が始まり投資枠が増える見込みで、そのタイミングで当時の満額¥33,333から追加投資を検討していたそうです(2023年2月時点の情報。制度の詳細は)。
パートナーさんの金融投資
パートナーさんは、「つみたてNISA」と「特定口座」で投資をしています。内訳は以下の通りです(2023年2月当時)。
| 種類 | 投資先 | 投資額(月間) |
| つみたてNISA | DCニッセイワールドセレクトファンド(債券重視型) | ¥500 |
| つみたてNISA | eMAXIS Slim 新興国株式インデックス | ¥1,000 |
| つみたてNISA | eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) | ¥21,500 |
| つみたてNISA | eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) | ¥10,333 |
| 特定口座 | eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) | ¥16,667 |
| 合計 | – | ¥50,000 |
合計で毎月 ¥50,000を投資に回していました(2023年2月当時)。
投資先は、YouTubeや書籍などでよくおすすめされているファンドを選んでいます。「DCニッセイワールドセレクトファンド(債券重視型)」は株式100%だとリスキーかと思って積み立て設定をしていましたが、今となっては必要なかったかもと感じていたそうです。「新興国株式」は冒険枠で入れていました。
以前は特定口座も含めて月8万円積み立てていましたが、2024年からの新制度に向けて現金を貯めておきたいため、クレカ積み立ての限度額である月¥50,000にしていたそうです(2023年2月時点。制度・限度額の詳細は)。
また、株価が下がったタイミングで「米国高配当ETF」をスポットで購入していました。当時は2024年からの新制度の「成長投資枠」で購入したいため、新規購入は控えていたとのことです。
貯蓄まとめ

現金貯金と金融投資をまとめると、以下のようになりました。
| 項目 | 金額 |
| 現金貯金 | ¥63,769 |
| 金融投資 | ¥88,333 |
| 合計 | ¥152,102 |
「現金貯金」+「金融投資」の貯蓄率は40%でした(2023年2月当時)。
先月は前オーナーさんが休職していたこともあり、収入がない中でパートナーさんのボーナスが入ったことで、なんとかプラスで終えることができたそうです。
-->まとめ
2023年2月の「20代後半2人暮らしの家庭」の家計簿を記録しました。
- 2人の家計簿:予算達成
- 前オーナーさんの家計簿:予算約2万円オーバー
- パートナーさんの家計簿:予算達成
- 貯蓄率:約40%
当時は2馬力でしたが、将来的に1馬力になるかもしれないことを考えると、いかに1ヶ月の支出を下げるかが大事だと再確認できた月でした。
2馬力である今のうちに、無理なく節約貯金をしていきたい、と話していたそうです。

電気代高騰の月でも、貯蓄率40%をキープできてたのはすごいよね。1円単位の記録が効いてる。

楽しいことは削らずに、それでも貯めてる。うちも真似したくなっちゃった!
【節約・貯金・資産形成】をしながらの家計簿記録、ここまで読んでいただきありがとうございました。ちょっぴーとろっぐが、前オーナーさんの記録をお届けしました。







